アメリカ大統領選挙は100%操作されたものだった!?闇の手口についても解説!

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こんにちは!オーリーです。

今回はアメリカ大統領選挙100%操作された事実パウエル弁護士の「クラーケン」による不正暴露、そして支配層など闇側手口について考察していきます。

時事的な知識としても活用できるので、ぜひ最後までお読みくださいませ。

 

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では、今日のお話に入ります!!

ぜひ最後までお読みください^^

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アメリカ大統領選挙の不正は思ったより根深いものだった!?

ケンジさん
オーリーさん、こんにちは!最近、不正選挙が発覚してからトランプさんやパウエル弁護士の逆転劇がすごいことになってますね!

オーリー
ケンジさん、こんにちは!先日パウエル弁護士が唯一の「軍事弁護士」に登録され、国家転覆罪で政府内部の者やCIAなどの闇を裁くことが可能になりました。

 

パウエル弁護士が唯一の軍事弁護士に登録されたことについては、こちらの記事をご覧くださいませ。

 

→パウエル弁護士が唯一の軍事弁護士へ登録!アリゾナ州でトランプ氏が逆転勝利!

 

 

ケンジさん
おぉおおお!その調子で不正選挙に加担した人もどんどん訴訟してほしいです。

オーリー
ここから支配層など闇側に加担した人がどんどん芋づる式に大量逮捕されており、キューバのグアンタナモ収容所に運ばれています。

ケンジさん
最近なんかグアンタナモってよく聞くなぁ、って思ったらそういうことだったんですね!

オーリー
さらにグアンタナモ収容所がそろそろパンクしそうなので、なんと日本にも同じような収容所(FEMA)が作られているみたいです。

ケンジさん
えぇえええ!?近所にグアンタナモみたいなものができるとしたら、それそれで複雑ですね・・・。

オーリー
そして今回のアメリカ大統領選挙に関して、さらに驚愕の事実が明るみになりました。

ケンジさん
え!?不正選挙でもビックリしたのに、まだあったんですか!?

オーリー
次に説明していきますね。

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ドミニオン社のシステムと中国共産党のハッキングで100%操作されていた!?

オーリー
現在、不正選挙の証拠を押収するためにパウエル弁護士がハッキングプログラム「クラーケン」を放っています。

オーリー
先日はアリゾナ州の不正選挙の証拠を押収しましたが、アリゾナ州に続き今度はジョージア州にも放たれました。

ケンジさん
おぉおお!快進撃ですね!

オーリー
さらに真実を報道する数少ないメディア「大紀元  エポックタイムズ・ジャパン」によると、今回のアメリカ大統領選挙は100%操作されたものだということです。

ケンジさん
100%も!?ヤバいも超えるレベルですよ・・・・。

オーリー
アメリカ大統領選挙の不正に使われたのは、前回もお話したドミニオン社のシステムです。

オーリー
アメリカ28州でドミニオン社のシステムが使われており、このシステムは管理者が自由自在に票を改ざんできる仕組みが搭載されていました。

ケンジさん
もうこれは選挙の意味ないですよ・・・・。

オーリー
さらにこのシステムは外部からログイン情報を盗み出せる仕組みになっており、なんと中国からもハッキングして票を改ざんしてたことが発覚しました。

ケンジさん
中国が不正選挙に加担!?

オーリー
アメリカの選挙なのに外国が介入するというのは、憲法違反になります。

オーリー
他にもアメリカの中央情報局CIAもこの不正選挙に加担しており、CIA傘下のメディアも「バイデン氏当選確実」とフェイクニュースを垂れ流しました。

オーリー
しかし不正選挙の証拠が暴かれる中、マスコミのフェイクに国民がどんどん気づき始めています。

ケンジさん
おぉ!ついに覚醒してきたんですね!

オーリー
そしてトランプ氏は2018年に、外国が不正選挙に加担した場合、その関係者や偏向報道をしたマスコミを国家転覆罪の対象とすると制定していました。

オーリー
この仕込みもあり、パウエル弁護士の快進撃によって国家転覆罪で闇側の粛清が進んでいるということです。

ケンジさん
さすがトランプさん、ずっと前からこのことが起きると待ち構えて闇をやっつけているんですね!かっこいいです!

オーリー
しかし、世界の真実をより深く見るには「正義側」だけの視点では足りないと思います。

ケンジさん
それってどーいうことなんでしょうか!?

オーリー
次に説明していきますね。

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支配層など闇側は「欲」で魂を売らせ、「恐怖」で操る!?

オーリー
ここからは視点を変えて、闇側の視点から考察していきます。

ケンジさん
そういや、日本のマスコミもまだバイデンさんを持ち上げるなどフェイク垂れ流してますよね。

ケンジさん
マスコミも組織なんだから、一人ぐらい真実を報道しよう!という人が出てきてもおかしくないのに・・・・。

オーリー
実際にマスコミ側など支配層側でも、真実を知らせるべきと思う人はかなりいると思います。

オーリー
ただ、それを不可能にしている仕組みがあります。

ケンジさん
それは一体・・・・。

オーリー
それは「美味しい餌で釣って契約させて魂を売らせ、恐怖で操る」という支配層など闇の戦略にあります。

ケンジさん
それはどんな感じなんでしょうか・・・・?

オーリー
たとえばケンジさんが路上ライブをやってて、ある日偉い人が来てこう言ってきたとします。


君の音楽はとても素晴らしい。もし私のところに来たら一生困らない権力知名度を与えよう。

ケンジさん
あ・・・・・これは「有名になる数少ないチャンスだ・・!」と飛び込みそうですね。

オーリー
このように美味しい餌で釣らせたあと、契約して魂を売るとおぞましい悪魔崇拝に加担させられます。

オーリー
その悪魔崇拝に加担する様子を映像や音声で証拠で残すことで、契約して魂を売った人は脅されて身動きが取れなくなるということです。

ケンジさん
えぇえ・・・・・じゃあ、もしその悪魔崇拝が嫌で世間に真実をバラそうとするとどうなるんですか?

オーリー
もし裏切ろうとすると支配層に「不倫・犯罪者」など濡衣を着せられたり、さらに暗殺させられたあとに「自殺した」などと報道します。

ケンジさん
うげぇええ・・・・・たしかにそんなんじゃ、絶対に裏切れないですよね・・・。

オーリー
さらに闇側が契約した人の家族などを人質に取ることで、闇側に従わざるを得ないようにもします。

オーリー
このように、人が持つ欲や心の隙、恐怖心にうまく入り込んで従わせる・・・・これが闇のやり方なんです。

ケンジさん
あ、とういうことはフェイクを垂れ流すマスコミや、これまで世界をめちゃくちゃにしてきた政治家も、このように脅されて操られてた可能性が・・・・!?

オーリー
その可能性も十分に考えられます。故にフェイクニュースを垂れ流さないといけない状況に置かれているのかもしれませんね。

ケンジさん
なんかいろいろと考えさせられます・・・・。

オーリー
今はネット上で大量逮捕が進んでいるという情報も暴露されており、これまで溜まっていた闇への不満や怒りがたくさん溢れています。

オーリー
世界的にも今、ネット上でも光vs闇の戦いがどんどん大きくなっていますが、どちらかに偏りすぎても解決にはならないと思います。

ケンジさん
たしかに・・・・・なんか過激になると良くないことが起きそうですもんね。

オーリー
そうですね。結局はバイデン氏が当選しようがトランプ氏が再選しようが、世界はますます混沌となると思います。

オーリー
大事なのは世界や自分自身の光だけでなく闇もしっかり認め、自分を内観して俯瞰することだと思います。

オーリー
多くの国民がこのことに目覚めていくことで、世界が良くなっていくと感じています。

ケンジさん
たしかに・・・仰る通りです。そうすれば争いも無くなりそうですもんね!

オーリー
光側であっても闇側を袋叩きにすれば、光も簡単に闇へとひっくり返ってしまいます。

オーリー
このことを理解した上で世界を見ていきましょう。

ケンジさん
本当に深い話ですね!オーリーさん、今日もありがとうございました!

 

今回はアメリカ大統領選挙100%操作された事実パウエル弁護士の「クラーケン」による不正暴露、そして支配層など闇側視点から考察しましたが、いかがでしたか?

時事的な知識としてもぜひ活用してくださいね!

 

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最後までお読みいただきありがとうございます。

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