最高裁の起訴棄却でテキサス州が独立する!?米国の「南北戦争」再び勃発へ!
Law concept - Law book with a wooden judges gavel on table in a courtroom or law enforcement office

【オーリーch公式ブログ】ーFX・株 リアルチャート予想ー
こんにちは!オーリーです。

先日テキサス州不正選挙を行った起訴しましたが、最高裁受理中棄却しました。

今回は最高裁起訴棄却憲法違反であるということと、アメリカ国内分裂してテキサス州独立する可能性についてお話していきます。

テレビ新聞などが情報を流す情報戦争の中で「真実」の情報をつかむキッカケになると思うので、ぜひ最後までお読みくださいませ。

 

↓↓↓YouTubeのチャンネル登録はこちら↓↓↓
⇒オーリーの公式動画配信

 

では、今日のお話に入ります!!

ぜひ最後までお読みください^^

スポンサーリンク

最高裁がテキサス州の訴訟を棄却!?

ユウスケさん
オーリーさん、こんにちは!この前、テキサス州の訴訟を最高裁が受理したとニュースあったじゃないですか。

ユウスケさん
ですが、まさかの最高裁が受理中の審査でテキサス州の訴訟を却下したそうですよ!?

ユウスケさん
これはトランプさん絶望的じゃないですか!?

オーリー
ユウスケさん、こんにちは!たしかにテキサス州の訴訟を最高裁が受理中の審査で却下しましたが、実はこれも織り込み済みなんです。
 
テキサス州がバイデン不正州を最高裁に起訴したことについては、こちらの記事をご覧くださいませ。

ユウスケさん
え!?どういうことなんでしょうか!?

オーリー
次に説明していきますね。

スポンサーリンク

最高裁の棄却も想定内!?戒厳令発動も秒読みへ!

ユウスケさん
てか、なんで最高裁は却下したんでしょうか!?

ユウスケさん
あれだけ不正選挙の証拠はたっぷり出てきてたのに、おかしいですよ!

オーリー
最高裁はテキサス州の訴訟に対して、以下のようにコメントしました。

憲法3条に定められた州の独自性を覆すことは出来ない。他の州が他の州を訴えることは出来ない。

ユウスケさん
え・・・・なんか稚拙ですね。

オーリー
本来は最高裁は州同士の訴訟が可能で、そのような背景でテキサス州は最高裁に訴訟したわけです。

オーリー
しかし不正選挙の明確な証拠が多く出てきた中で最高裁が却下したということは「憲法は守らなくてもいい」と宣言したと同じことになります。

ユウスケさん
最高裁って裁判所の中でもトップですよね!?法のトップがそんなこと言ったら、もう法律や憲法も崩壊ですよ!

オーリー
勘が鋭いですね!実はトランプ氏陣営は最高裁がこのように却下することも視野に入れていました。

ユウスケさん
つまり、トランプさんにとっては想定内だったと・・・・!?

オーリー
そうですね。憲法や法律も機能しなくなったときのために、軍部を法律・憲法の上に置く戒厳令」という切り札を用意しているわけです。
 
戒厳令については、こちらの記事をご覧くださいませ。

ユウスケさん
なるほど!つまりここまで来たら戒厳令発動ということですね!

オーリー
この状況下で最高裁が却下したことにより、多くの国民が「あれ?国がおかしいぞ!」とさらに気づき始めています。

オーリー
ここから戒厳令を発動すれば、国民は納得すると思います。

ユウスケさん
ですよね!法律や憲法も機能しなくなったら、戒厳令しかないですもんね!

オーリー
さらにテキサス州の訴訟により、アメリカ国内の内戦が確定しました。

ユウスケさん
え!?一体どうなっているんですか!?

オーリー
次に説明していきますね。

スポンサーリンク

「南北戦争」再び勃発へ!テキサス州が米国から独立する!?

オーリー
テキサス州の訴訟で21州が味方につきましたが、逆にバイデン不正州側にも22州が肩入れしました。

ユウスケさん
ほぼ互角じゃないですか!?

オーリー
21州がトランプ氏側の「民主主義と自由を守る陣営」と、22州がバイデン氏側の「世界を奴隷化する陣営」との戦いです。

ユウスケさん
あれ?このような対立構造、歴史の教科書で見たことあるようような・・・・。

オーリー
過去1861〜1865年に南北戦争がありましたが、今回もその再来の可能性がありますね。

ユウスケさん
じゃあ、僕たちはアメリカの歴史的な瞬間を見たということになるんですか!?

オーリー
そうですね。ただこの対立はアメリカ国内だけでなく、日本にとっても対岸の火事ではないわけです。
 
アメリカ大統領選挙の行方が日本にも大きな影響を受ける根拠については、こちらの記事をご覧くださいませ。

ユウスケさん
マジですか・・・・これはもうドキドキですね。

オーリー
さらにテキサス州は最高裁が却下したことで「憲法も守らないアメリカに属する必要はない!」と反発し、独立の動きが出てきました。

ユウスケさん
独立って、それってテキサス州が「テキサス国」になるってことですか!?

オーリー
もともとテキサス州は独立国家で、1845年にアメリカの28番目の州になりました。

オーリー
さらにテキサス州は独自の軍「テキサス州防衛隊」も持っているので、独立する力もあるというわけです。

ユウスケさん
これはアメリカ国内の内戦、どんどん加速していきそうな予感します。

オーリー
もしテキサス州が本当に独立すれば、テキサス州の味方の州も「もう憲法を守らないアメリカの一部として属する必要はない」と次々と独立・分裂する可能性があります。

ユウスケさん
これはこの先どうなるか、僕も注目していきます!

オーリー
また新しい情報が次々とくると思うので、都度記事にまとめていきますね。

ユウスケさん
わかりました!今日もありがとうございます!

 

今回は最高裁起訴棄却憲法違反であるということと、アメリカ国内分裂してテキサス州独立する可能性についてお話しましたが、いかがでしたか?

テレビ新聞などが情報を流す情報戦争の中で「真実」の情報をつかむキッカケとして活用してくださいね!

 

 

無料サインツールプレゼント

 

公式LINEに友達追加すると
無料サインツール
《投機筋インジケーター》をプレゼント!

↓↓オーリーch公式LINE 友達追加↓↓

ブログの更新通知を受け取る

 

ページ左下のこちらのアイコンを押せば
ブログ更新時に通知を受け取れます!
(※iPhoneには対応しておりません。)
また、メルマガでもブログ更新のお知らせを配信しています。
ぜひこちらからご登録ください!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

最後までお読みいただきありがとうございます。

スポンサーリンク

おすすめの記事