アキシオリー(Axiory)の「お年玉ボーナスキャンペーン」について


こんにちは!オーリーです。

現在、海外FX証券会社アキシオリー(Axiory)にて期間限定で「お年玉ボーナスキャンペーン」が行われています。

オーリー
海外FX証券会社のメリット・デメリットについてはこちらで説明しております。
海外FX証券会社の特徴についてはこちらをクリック!

海外証券会社のメリット

①高レバレッジで取引できる 
僕が海外FX証券会社をオススメする理由として、まず「大きなレバレッジで取引できる」というところです。

オーリー
レバレッジはてこの原理のようなもので、少資金で大きなお金を動かす仕組みのことです。

このレバレッジが国内FX証券会社だと最大25倍ですが、海外FX証券会社だと規制が無いので400倍など大きく取引できるんです。

 

オーリー
海外証券会社のレバレッジはかなり大きいので、初心者でも少資金で始められます!

 

②追証がかからない

あと、国内証券会社だと、もし資金をすべて溶かしてしまうと不足した証拠金を請求してきます。これを追証と言います。

海外証券会社は追証が発生しないゼロカットシステムを採用しています。

 

オーリー
コロナショックで僕の知人が多額の追証を請求されました。海外口座であれば追証が発生しないので安心ですね。

海外証券会社のデメリット

①税金が高い
海外証券会社のデメリットは、国内FX証券会社に比べて税金が高い点です。

 

国内証券会社だとどんなに大きく利益を出しても一律20.315%です。

しかし海外証券会社だと、下図のように累進課税方式で利益額に応じて税率も増えます。

 

実は海外証券会社も、利益が195万円以下であれば国内FX証券会社よりも税率を安くできます。

そして利益が195万円超〜330万円以下であれば、国内FX証券会社とほぼ同じ税率にできます。

 

オーリー
僕は先程説明したレバレッジ制限の有無、ゼロカットシステムのメリットが税率のデメリットを遥かに上回ると考えてるので、海外証券会社を使っています。
②スプレッドが大きい
国内証券会社のスプレッドはだいたい0.数pipsと小さいです。(通常時は小さい
ただし市場が開くときや大きく値が動くときは100pips以上スプレッドが開くときがあり、ここで帳尻を合わせています。
海外証券会社は国内よりスプレッドが高いです。(通常時は大きい
ただ大きく市場が開いたり大きく値が動くときもスプレッドの変動は少ないです。

お年玉ボーナスキャンペーンの詳細について

このキャンペーンでは入金時にもらえるボーナスを「現金化」できるところが大きな特徴です。

ボーナスのイメージ
入金5万円でボーナス5万円が付与されると、計10万円で取引できます。

オーリー
ボーナスを使うことで、入金額の倍で取引することができますね!

ただボーナスは取引用の証拠金としては使えますが、出金して現金化することはできません。

しかしアキシオリーは期間限定でボーナスを入金額・取引ロット数に応じて出金することが可能になります。

 

オーリー
ボーナスが出金できるのはかなりお得ですね♫
では早速、アキシオリーの「お年玉ボーナスキャンペーン」の詳細について解説していきます。

お年玉ボーナスキャンペーンの仕組みを解説!

このキャンペーンは2ステップを経ることでボーナスを現金化することができます。
ステップ1
・期間:2021/1/1 0:00 〜 2021/1/29 23:59 (日本時間)
入金額10万円まで100%のボーナスが付与されます。
(例えば5万円入金で5万円のボーナス、計10万円分の取引が可能になります。)
最大付与ボーナスは10万円です。
この段階ではボーナスを出金することはできません。
ボーナスを出金するためにはステップ2を踏む必要があります。
ステップ2
・期間:2021/1/1 0:00 〜 2021/3/31 23:59 (日本時間)
ここから取引ロット数・入金額に応じてボーナスの出金可能額が段階的に決まります。
ボーナスが「残高」に移動することで、初めて現金化することが可能になります。

オーリー
残高は実在するお金で、クレジット(ボーナス)は幻のお金というイメージです。
取引ロット数とボーナスが残高に移動する額は以下のように、総取引量が30ロットの倍数で決まります。
総取引量とボーナスの関係
総取引量 残高に移動するボーナス 出金可能なボーナス総額
30ロット 30,000円 30,000円
60ロット 5,000円 35,000円
90ロット 5,000円 40,000円
120ロット 5,000円 45,000円
150ロット 6,000円 51,000円
180ロット 7,000円 58,000円
210ロット 8,000円 66,000円
240ロット 9,000円 75,000円
270ロット 10,000円 85,000円
300ロット 15,000円 100,000円

オーリー
これだとボーナスがどのように残額に移動するのかイメージがつきにくいと思うので、具体例を出して説明していきます。

 

①初期入金額が1万円とすると、ステップ1にて1万円のボーナスが付与されます。

残高:1万円 

クレジット:1万円

 

②ここから30ロット取引すると、ステップ2にてボーナス(クレジット)の1万円が残高に移動します。

残高:2万円(①のクレジット1万円が移動) 

クレジット:0円

30ロット取引すると3万円が残高に移りますが、残り2万円は次の入金時まで保留となります。

 

③次に5万円を入金をします。

するとステップ1でボーナス5万円が付与され、加えて②で保留となっていた2万円が残高に加算されます。

残高:9万円(③での入金分5万円 + ②時点の残高2万円 + ②で保留となった2万円) 

クレジット:5万円

 

④ここで30ロット取引すると総取引量は60ロットとなり、5千円のボーナス(クレジット)が残高に移動します。

残高:9万5千円 

クレジット:4万5千円

 

⑤さらに6万円入金をします。

この時点で総入金額は12万円で10万円を超えるので、入金額4万円に対してステップ1で4万円のボーナスが付与されます。(ステップ1によるボーナス付与はここまで)

残高:15万5千円 

クレジット:8万5千円

 

オーリー
キャンペーン期間の1月29日までに10万円を入金し、3月末までに合計300ロット取引すればボーナス最高額10万円が出金可能になります!

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キャンペーンに関する注意点

オーリー
キャンペーンに関して注意点もありますので、必ずお読みくださいませ。

 

・残高を超えた損失が出た場合、これまで入手したボーナスはすべて消失します。

例:残高1万円に対して1万1千円の損失が出た場合、ボーナスは消失。

 

・ボーナスが消失したあとに規定ロット数の取引をクリアした場合は、残高にボーナスが付与されます。

例:ロスカットで残高0円になってボーナス消失後に30ロットの取引が認められると、残高が3万円になります。

 

ボーナスが消失した後で入金すればボーナスが付与されます。

 

STEP1とSTEP2ともに新規口座既存口座両方とも期間中であればキャンペーン対象となります。

 

ボーナス(クレジット)の口座間移動はできません。

 

取引ロット数は決済時点でカウントされます。

アキシオリーで個別銘柄CFDの取引も可能に!

アキシオリーは数ある海外FX証券会社の中でも個別銘柄を取引することができます。
(Google、アップル、アマゾンなど78銘柄
取引可能な個別銘柄一覧はこちらをクリック!
アキシオリーで取引可能な個別銘柄一覧
3M Company (MMM)
Activision Blizzard (ATVI)
Adobe (ADBE)
Advanced Micro Devices (AMD)
Alibaba Group Holding (BABA)
Alphabet (GOOGL)
Amazon.com (AMZN)
American Express Company (AXP)
American International Group (AIG)
Apple (AAPL)
AT&T (T)
Autodesk (ADSK)
Bank of America Corp (BAC)
Berkshire Hathaway class B (BRK.B)
Blackrock (BLK)
Boeing Company (BA)
Booking Holdings (BKNG)
Broadcom (AVGO)
Caterpillar (CAT)
Chevron Corp (CVX)
Cisco Systems (CSCO)
Citigroup (C)
CME Group (CME)
Coca-Cola Company (KO)
Costco Wholesale Corp (COST)
eBay (EBAY)
Equinix (EQIX)
Exxon Mobil Corp (XOM)
Facebook (FB)
FedEx Corp (FDX)
Ford Motor Company (F)
Garmin Ltd (GRMN)
General Electric Company (GE)
General Mills (GIS)
General Motors Company (GM)
Goldman Sachs Group (GS)
Hilton Worldwide Holdings (HLT)
Home Depot (HD)
Honeywell International (HON)
HP (HPQ)
Intel Corp (INTC)
International Business Machines Corp (IBM)
Johnson & Johnson (JNJ)
JPMorgan Chase & Co (JPM)
Lockheed Martin Corp (LMT)
Mastercard (MA)
McDonald''s Corp (MCD)
Micron Technology (MU)
Microsoft Corp (MSFT)
Mondelez International (MDLZ)
Moody's Corp (MCO)
Netflix (NFLX)
Nike (NKE)
NVIDIA Corp (NVDA)
Oracle Corp (ORCL)
PayPal Holdings (PYPL)
PepsiCo (PEP)
Pfizer (PFE)
Philip Morris International (PM)
Procter & Gamble Company (PG)
Prudential Financial (PRU)
Qualcomm (QCOM)
Raytheon Technologies Corp (RTX)
Salesforce.com (CRM)
Schlumberger Limited (SLB)
Starbucks Corp (SBUX)
T-Mobile US (TMUS)
Target Corp (TGT)
Tesla (TSLA)
Teva Pharmaceutical Industries Limited (TEVA)
Tractor Supply Company (TSCO)
Twitter (TWTR)
Verizon Communications (VZ)
VISA (V)
Walmart (WMT)
Walt Disney Company (DIS)
Wells Fargo & Co (WFC)
Western Digital Corp (WDC)

オーリー
株価指数に加えて、大企業の個別銘柄も取引できるのは嬉しいですね!
またアキシオリーの個別銘柄の取引は「株式CFD」でFXと同じような差金決済方式となっており、現物株と違ってロング・ショート両方で取引ができます。

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