こんにちは!オーリーです。

今日はお年玉企画でもご紹介した、オーリーの脳みそをたっぷり詰め込んだサインツール、その名もオーリーアイランドの解説をしていきます!

初心者の方でも簡単に活用してもらえると思うので、ぜひご覧下さい♪

 

 

オーリーアイランド3についての紹介動画はこちら!
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オーリーアイランド3の使い方実践編はこちら!
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オーリーアイランドって何?

オーリーアイランド。

それはオーリーの島、いわゆるオーリー島...

という前置きはさておき、

オーリーアイランド3とは、億トレーダーオーリーの手法ですべて自動で決済まで行ってくれる自画自賛のサインツールです!

 

ただ、初心者の方やFXのトレードでまだ勝ち続けることができない方は手法の確立もできないままロスカットとなりトレードをやめてしまう...

そんなかたが多いのも現実です。

 

今回はそんな方でもトレードの良さを知ってほしい!!!

なぜ、僕が勝ち続けることができるのか?その秘密を知ってもらうために今回、億トレーダーオーリーの脳みそをふんだんに詰め込んだ

自動売買サインツールを作成しました!!!

 

オーリーアイランドとは

まさにオーリーの作ったサインツールをあなたが使うことによってオーリーと一緒にトレードをし、その楽しさを共有できる!

オーリーが近くにいてくれてる!

と感じていただけるように、さらに初心者の方へも配慮し、『使いやすさ』を重視して作成しました!

通常であればEA自動売買やサインツールだけでも定価数十万するものもたくさんあります。

 

ただ僕はなんと!!あなたにこれを無料でプレゼントさせていただきます!!

※自動売買などでよくある更新料手数料といったものなども一切かかりません。

 

ぜひ、あなたもオーリーの楽園に来てみませんか?

オーリーアイランドの概要

オーリーアイランドの簡単な仕組みについてですが、

エントリーポイントを矢印で示し、更に自動決済までしてくれるというサインツール」です!

まず、オーリーアイランドがどんな感じのものか、実際の画面をご覧頂きましょう↓

オーリーアイランドの画面解説

オーリーアイランドの画面に表示されている、矢印やら黄色い線は一体なんなのか??

これから詳しく解説していきます^^

①サインツールのメーター

左上に現在価格やスプレッドなどを表示しています。

それぞれ説明していきます。

Price・・・表示させている通貨の現在価格

Spread・・・現在のスプレッドになります。(証券会社に渡る手数料になります。)

Time・・・現在のローソク足が、次のローソク足に移行するまでの時間になります。

MA Close・・・ONであれば期間20の移動平均線で自動決済されます。ここを押すとOFFになり、自動決済されなくなります。

MA Alert・・・ONであれば期間20の移動平均線に触れたときに知らせてくれます。。ここを押すとOFFになり、通知されなくなります。

②トレンドラインと矢印

黄色い線トレンドラインです。

為替の取引をしているかたならメジャーなラインの一つですね!

トレンドラインというのは上昇トレンドなら高値を結んだ線で、下降トレンドなら安値を結んだ線になります。

赤い矢印↑↓

エントリーポイントを示しています。

 

【赤い下矢印↓】が出ていると、売りで入るサイン

【上矢印↑】が出ていると、買いで入るサインになります。

グランビルの法則とは?

このサインの秘密としては僕がFXをやるうえで普段でもよく使っているグランビルの法則というのがベースに組み込まれています。

 

このグランビルの法則というのが為替のトレーダーなら誰もが知っている基本的な理論で1~8のパターン当てはめて移動平均線からのアクションをみて買いか売りかを判断する指標としています。

 

じゃあオーリーは何を狙っているの?というとそのポイントというのがグランビルの法則の4番と8番となります。

 

この4番8番というのがそれぞれ売りサイン買いサインの指標となりますが、詳しくはこちら↓

4番は右肩あがりの移動平均線から大きく乖離したポイントを売りで狙い、その反発した分価格帯が移動平均線まで戻りやすいという特性を使ったものになります!
8番はその反対で右肩下がりの移動平均線から価格帯が大きく乖離したポイントとなります。

このポイントをおさえた上で実際のサインもこれに基づいて作成しているのでぜひ覚えておいてください!

 

③自動決済稼働状況

画面の右上で自動決済機能が稼働しているか示しています。

にっこりマークになっていれば移動平均線での自動決済が機能しています。

逆に、自動決済が機能していないときは口がへの字になっています。

④MACD

MACD、また見慣れない単語が出てきましたね。

MACDとは、「Moving Average Convergence Divergence」の略で、期間が異なる2種類の移動平均を用いた指標です。

MACDはチャートの価格の「買いの圧力」「売りの圧力」を示したもので、

上向きの山が高いほど買いの圧力が強く、下向きの山が高いほど売りの圧力が強いということを意味します。

MACDについて厳密に説明すると難しいと思うので「山が上に高いほど買いの圧力が高く、下に高いほど売りの圧力が高い」

と認識してもらえれば大丈夫です。

 

MACDは、FXのMT4にもデフォルトで使えるツールの一つでもあります。

 

ここまでオーリーアイランドの画面の解説を行いましたが、次はオーリーアイランド3のダウンロード方法について解説します。

→【オーリーアイランド3】のダウンロード方法を簡単解説!

 

また、オーリーアイランド3の検証結果をこちらからダウンロードできますので、気になる方はぜひチェックしてくださいね!

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では、次は早速オーリーアイランド3のダウンロードを行いましょう!

ダウンロードについてはこちらの記事で解説しているので見てみてください♪

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また、このサインツールを導入するにはXMという証券会社を使って反映させます。

リアル口座の申し込みはこちらからできますのでまだ開設してないかたはチェックしてみてください♪↓

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