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【オーリーch公式ブログ】ーFX・株 リアルチャート予想ー
こんにちは!オーリーです。
これまで新型コロナに関する事件やニュースの報道は当たり前になってると思いますが、
今回は新型コロナウイルスはすべて「茶番」の可能性があることについて、ガーナの大統領が暴露した「ロックフェラー財団の計画書」から解説していきます。
時事的な知識としても活用できると思うので、ぜひ最後までお読みくださいませ。
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では、今日のお話に入ります!!
ぜひ最後までお読みください^^
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新型コロナウイルス自体が「茶番」の可能性!?

タカシさん
オーリーさん、こんにちは!ついにコロナの治療薬「レムデシビル」が正式に承認されたみたいですよ!
米食品医薬品局(FDA)がコロナ治療薬「レムデシビル」を承認。WHOが死亡率低下に効果がないとしたことに、ギリアドは「厳格な査読を経ていないものだ」と反論しています。https://t.co/oIfOK0ofgp
— 日本経済新聞 電子版 (@nikkei) October 22, 2020

タカシさん
これでもしコロナに感染しても安心できますね!

オーリー
タカシさん、こんにちは!以前にレムデシビルは重大な副作用が見られたことを考察しておりました。

タカシさん
え、そうなんですか!?

オーリー
そもそも治療薬も開発から承認までは数年かかるのが普通ですが、レムデシビルはあまりにも短すぎると感じます。


タカシさん
え・・・・そういや、最近妙にニュースとかでもワクチンとか聞きます。

オーリー
実際にコロナの感染者数はインフルエンザに比べてずっと少ないのに、やたらと治療薬やワクチンを推してくる辺りで違和感を感じています。


タカシさん
たしかに・・・・インフルでもそこまでワクチンとか言われてなかったですね。

オーリー
実は新型コロナウイルスや関連の事件は、すべて「茶番」である可能性について、とある計画書を見つけました。

タカシさん
え!?計画書ですか!?

オーリー
次に説明していきますね。
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2020年7月にガーナの大統領が「ロックフェラー財団の計画書」からコロナの真実を暴露!

オーリー
最近になって、ガーナの大統領が「ロックフェラー財団の計画書」について暴露したんです。

タカシさん
ガーナって、チョコレート関連で有名な国ですよね?

オーリー
そうですね!実はこのロックフェラー財団の計画書には、新型コロナをどのように蔓延させてワクチン接種に持っていくかが書かてているんです。

タカシさん
え・・・・・一体どんな感じなんでしょうか・・。

オーリー
まず、ロックフェラー財団、もといロックフェラー家は世界を牛耳る「支配層」の一部です。


オーリー
この計画書をすべて説明すると膨大な量になるので要点だけを話しますが、コロナも「人口削減計画」が大元の目的と書かれています。

タカシさん
え・・・人口削減計画!?

オーリー
なので人口を削減するためにコロナウイルスを製造し、中国の武漢でばら撒く計画でした。


オーリー
しかしメディアでは「武漢でコロナが自然発生した」と言うことで、人為的にばらまかれたことを隠すことができます。


タカシさん
まさか・・・・僕たちはまんまとメディアの思い通りに動かされていたと・・・。

オーリー
その可能性は十分にあります。

オーリー
しかもこのタイミングで5Gも普及させようとしてますが、通信速度が格段にアップして便利になる一方、5Gは危険という意見もあります。

タカシさん
たしかに、今年発売の新型iPhoneもついに5G対応とありましたね!

オーリー
5Gが普及して仮に病気が多発しても、それも全部「コロナのせい」で片付けられる可能性が考えられます。


タカシさん
えぇ・・・・・そんなの理不尽です!

オーリー
他にも人口削減計画関連で人為的に命を奪おうとメディアで「死因はコロナでした」といえば、全部隠すことが可能になるはずです。

タカシさん
なんかもう、怒りを超してます!

オーリー
もちろんこれまでのロックダウン、そしてマスク強制、PCR検査に死亡者数の誇張も、すべてはシナリオ通りの可能性があります。

タカシさん
そこから恐怖を煽って、ワクチン接種に持っていきたい・・・・てことですよね?

オーリー
タカシさん、鋭いですね!

タカシさん
でもワクチン自体は安全なものと聞いているんですが・・。

オーリー
実は今回開発されたコロナワクチンはRNAワクチンというものでリスクの全貌が明らかになっておらず、さらにDNAまで書き換える可能性があります。


タカシさん
ひぇえええ!!DNAを書き換えるんですぁ!?恐ろしい!

オーリー
RNAワクチンを打たせて「DNA組み替え人」にし、さらにワクチンでマイクロチップも入れることで本格的に支配層の「奴隷」とさせ、監視社会にするのがロックフェラー(支配層)の目的です。


オーリー
さらに11月から、とんでもないことが起こると計画書に書かれています。

タカシさん
何が起こるんですか!?

オーリー
次に説明していきますね。
11月から半年間のロックダウンが起こる!?

オーリー
ロックフェラーの計画書によると、10月から11月にかけて第二波を発生させるとあります。

タカシさん
あ・・・たしかベルギーで第二波起こってますよね!?

オーリー
以前そのことについて考察しておりましたが、第二波は第一波に比べて致死性が高い可能性があります。

オーリー
そしてロックダウンの計画にはフェーズ1とフェーズ2があり、フェーズ1では「世界経済を崩壊させる」と書かれています。

オーリー
このフェーズ1のロックダウンは5月辺りで完了しているので、次来るのはフェーズ2のロックダウンの可能性があります。


タカシさん
そのフェーズ2のロックダウン・・・てどんな感じなんでしょうか!?

オーリー
フェーズ2では「約6ヶ月の長めのロックダウン」とあります。

タカシさん
半年間ですか!?

オーリー
その間にワクチンを強制させる計画ですが、すでにベルギーで第二波が到来していることと、年内のコロナワクチンの承認の可能性・・・・となると、半年間のロックダウンはもう目前かもしれないですね。

オーリー
仮に実現してしまえば、さらに飲食店などが打撃を受けていくかもしれません。


タカシさん
え!?でも、オーリーさんは相場はずっとリスクオン(※)で株価が上昇する可能性があると仰ってますよね?
※リスクオン・・・リスクを取ってでも株価などに投資する傾向のこと

タカシさん
もし半年間もロックダウンしたら株価大暴落になると思うんですが・・・・。

オーリー
実はどんなに実体経済を崩壊させたとしても、自社株買いや政府の介入で株価を吊り上げられます。


オーリー
なのでこれから実体経済はもっと崩壊するのに、株価は大暴騰・・・というシナリオもありえるわけです。

タカシさん
マジですか・・・・。というか、半年間のロックダウンと来たらまーた日本も自粛厳しくなりそうじゃないですか!

タカシさん
一体どこまで我慢を強いられるんですかね!?

オーリー
タカシさん、これはあくまで暴露された計画書の内容であって、未来はまだ確定はしていません。

オーリー
実際に意識が現実を作っているので、意識の選択次第でいくらでも未来は変えられます。


タカシさん
ほんとですか・・・・!?

オーリー
実際に今回、コロナの計画というものを「認識」したことにより、これから展開される現実がいい方向に変わる可能性だってあります。

タカシさん
そうかもしれないですよね。でも、今回これまでのコロナが茶番の可能性があることについて知れてよかったです!

タカシさん
今日もありがとうございました!
今回は新型コロナウイルスはすべて「茶番」の可能性があることについて、ガーナの大統領が暴露した「ロックフェラー財団の計画書」から解説しましたが、いかがでしたか?
時事的な知識としてもぜひ活用してくださいね!
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