1月6日に不正票排除でトランプ氏が合法的勝利か!?マスコミもついに真実を報道へ!
Roll of I Voted Today stickers and USA flag on white background. US presidential election concept

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こんにちは!オーリーです。

今回はアメリカ大統領選挙が来年1月6日重要であることと、マスコミトランプ氏有利報道を始めたことについて解説していきます。

テレビ新聞などが情報を流す情報戦争の中で「真実」の情報をつかむキッカケになると思うので、ぜひ最後までお読みくださいませ。

 

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では、今日のお話に入ります!!

ぜひ最後までお読みください^^

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マスコミが真実の報道を始めている!?

カナエさん
オーリーさん、こんにちは〜。最近マスコミがトランプさんに寝返ってきてますよ!?

カナエさん
これはいい傾向じゃないんですか!?

オーリー
カナエさん、こんにちは!以前まではマスコミはバイデン次期大統領と報道していました。

オーリー
しかしバイデン氏が勝つ見込みがなくなったこととトランプ氏の圧力により、ようやくマスコミも真実を報道せざるを得なくなっていると感じます。

カナエさん
真実を報道するのが、マスコミの本当の姿ですよね!?

カナエさん
というか、マスコミがどんなことで本当のことを報道してたのか知りたいです。

オーリー
わかりました!詳しく解説していきますね。

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Yahooニュースがナバロレポートの不正選挙について解説した!?

オーリー
まず、ここ最近テレビなどではバイデン次期大統領から「バイデン元副大統領」と呼称を変えてました。

オーリー
そして先日、Yahooニュースがなんとナバロレポートによる不正選挙について詳しく解説をしておりました。

カナエさん
え!?YahooとかGoogleって支配層に乗っ取られてたから、不正選挙のことなんか一切報じなかったはずですよ!?

カナエさん
これはビックリです!

オーリー
Yahooがナバロレポートについて報じたということは、多くの人に不正選挙の認識が広まってると思います。
 
ナバロレポートについては、こちらの記事をご覧くださいませ。

カナエさん
なんか本当に嬉しいですね♫

カナエさん
ちなみにナバロレポートって、ラトクリフ国家情報長官のレポートとは違うんでしょうか?

オーリー
ナバロレポートはナバロ大統領補佐官が提出したレポートで、ラトクリフ国家情報長官のレポートは一部提出のみで大部分が遅れております。

オーリー
ただナバロレポートは大統領令を発動する裏付けとして大きく貢献する可能性があり、かなり重要なものです。

 

大統領令については、こちらの記事をご覧くださいませ。

 

→トランプ氏による大統領令は18日発動か?バイデン氏の不正がついに立証へ!

オーリー
さらにテレビにて、Twitterで拡散されていた「ホワイトハウスによる日本政界の調査懇願書への署名」が報じられました。

カナエさん
おぉおおお!どんどんいい方向へ行ってますね!

オーリー
現在、マスコミを裏で牛耳っていた勢力が大量逮捕で浄化されたことで、少しずつ良くなっていると考えています。

オーリー
そして大統領選に関しては来年1月6日が重要と言われています。

カナエさん
なぜ1月6日が重要なんでしょうか?

オーリー
次に説明していきますね。

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1月6日に不正票排除でトランプ氏が合法的に勝利する!?

オーリー
1月6日は12月14日に行われた選挙人投票の結果が公開されます。

オーリー
ペンス副大統領は唯一、投票結果に対して拒否権を持つのでこのときに勝者が決定する見込みです。

カナエさん
なるほど!だから1月6日がカギを握ってるわけなんですね!

オーリー
さらにトランプ氏は1月6日にワシントンで大規模デモを行うと呼びかけました。

カナエさん
これはものすごい大きなデモになりそうですね!

オーリー
さらに12月23日(日本時間で24日)各州の選挙結果がペンス副大統領に渡されます。

オーリー
ここでペンス副大統領が受け取り拒否をした場合、トランプ氏・バイデン氏共に過半数を獲得できなくなるので1月6日の下院投票に持ち込まれます。

カナエさん
そうなんですね。下院投票ではどうなるんでしょうか?

オーリー
下院投票では共和党が多く占めており、トランプ氏が有利です。

オーリー
ただ、下院投票で共和党から裏切り者が出る可能性もあるので油断はできません。

カナエさん
中国共産党など支配層から脅されて裏切る可能性も、まだゼロじゃないですもんね。

オーリー
もう一つのプランとして、ペンス副大統領が受け取り拒否をせず州からの合法票の報告がない場合、1月6日の連邦選挙にて不正票を排除した上で勝者が決まります。

カナエさん
不正票を排除するとどっちが有利なんでしょうか!?

オーリー
不正票を取り除くとトランプ氏が過半数を獲得します。

オーリー
なので1月6日に合法的にトランプ氏が勝利する確率も高まっているということです。

カナエさん
これは楽しみです!

カナエさん
でも、もし万が一1月6日にバイデン氏が勝ったら絶望的じゃないですか?

オーリー
トランプ氏陣営はそのことも想定しており、その場合は大統領令という切り札があります。

カナエさん
これは年明けも目が離せませんね!

カナエさん
でも、私の知人にこれだけ話しても「いや、バイデンさんが次期大統領でしょ」と聞く耳持たずなんです。

オーリー
実はトランプ氏・バイデン氏の演説に如実に差が見えています。

カナエさん
そこを詳しく解説してくれると嬉しいです!

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トランプ氏・バイデン氏の演説やライブの参加人数は圧倒的差!

オーリー
こちらはオバマ氏・トランプ氏・バイデン氏の演説の様子ですが、トランプ氏の演説にはものすごい人数が参加しています。

カナエさん
おぉお!どこかのライブ会場並に人気ですね!

オーリー
それに対してバイデン氏の演説は参加人数がほとんどいません。

カナエさん
あれ・・・・?バイデンさんの演説って、これってどこかの町内会レベルじゃないですか?

オーリー
さらにYoutubeライブでの会見ではトランプ氏の会見がは50万人が視聴してたのに対し、バイデン氏は2万人ででした。

カナエさん
トランプさんが圧倒的に人気という証明じゃないですか!

カナエさん
むしろこの参加人数で合法票だけでバイデンさんが勝つということ自体、違和感しかないですよ!

オーリー
ここからもいかにバイデン氏が不正票で水増ししており、合法的に勝つこと自体疑問を感じることが大切だと思います。

カナエさん
私、このデータを知人にも見せてみます!

カナエさん
今日もありがとうございました!

 

今回はアメリカ大統領選挙が来年1月6日重要であることと、マスコミトランプ氏有利報道を始めたことについて解説しましたが、いかがでしたか?

テレビ新聞などが情報を流す情報戦争の中で「真実」の情報をつかむキッカケとしてぜひ活用してくださいね!

 

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最後までお読みいただきありがとうございます。

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