パウエル軍事弁護士が「アメリカ共和国」の復活を発表へ!水面下ですでに支配層は弱体化へ!

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こんにちは!オーリーです。

今回はパウエル軍事弁護士アメリカ共和国復活発表したことや、ロンドン議事堂火災オランダ暴動電通本社ビル売却麻薬組織ボス逮捕から支配層の力が一気に弱体化している可能性について考察していきます。

テレビ新聞などが情報を流す情報戦争の中で「真実」の情報をつかむキッカケになると思うので、ぜひ最後までお読みくださいませ。

 

 

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では、今日のお話に入ります!!

ぜひ最後までお読みください^^

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大きな事件が同タイミングで起きている!?

ケンジさん
オーリーさん、こんにちは!就任式以来、もうトランプさんはダメだと思ってたんです。

ケンジさん
でも最近、一気に支配層が追い込まれてる大きな出来事が起こってますが、やはり何か裏があるってことですよね!?

オーリー
ケンジさん、こんにちは!20日の録画疑惑たっぷりの就任式以来トランプ陣営が静かで世間は「もう世界は終わりだ」という雰囲気でした。
 
就任式動画の録画疑惑については、こちらの記事をご覧くださいませ。

オーリー
しかし先日からロンドン議事堂の火災やパウエル弁護士による共和国復活など、明らかにトランプ陣営が再び動き始めた可能性があります。

ケンジさん
そこを詳しく解説していただけると嬉しいです!

オーリー
では、次に説明していきますね。

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パウエル弁護士が「アメリカ共和国復活」を発表!?

オーリー
ついにシドニー・パウエル軍事弁護士が「共和国復活」を発表しました。

ケンジさん
あ!パウエル弁護士ってクラーケン放たれた方ですよね?
 
クラーケンについては、こちらの記事をご覧くださいませ。

オーリー
そうですね。パウエル弁護士は唯一の軍事弁護士です。

ケンジさん
で、なぜ共和国復活なんでしょうか?

オーリー
これまでの記事で何度も説明していますが、アメリカはこれまで約150年間、支配層に乗っ取られた「株式会社アメリカ合衆国」でした。

 
株式会社アメリカ合衆国については、こちらの記事をご覧くださいませ。

オーリー
しかし、この株式会社はすでに破産して存在していないので、現在のバイデン政権は「大統領ごっこ」で何の権力もありません。

 
バイデン政権の本質については、こちらの記事をご覧くださいませ。

ケンジさん
じゃあ、もうアメリカ合衆国は存在しないんですね。そこからの共和国ってことでしょうか?

オーリー
株式会社になる前のアメリカは共和国だったので、前から言ってた「NESARA法に基づくアメリカ共和国の復活」が現実味を帯びてきたと思います。

ケンジさん
たしかに、パウエル弁護士が本格的に共和国復活というなら可能性大きくなってますね!

オーリー
さらに18日、州兵ウォーカー少将が「1月20日に軍政移行した」とインタビューで発言しました。

ケンジさん
あ、以前からアメリカが軍事政権に移行した可能性が高いって言ってましたよね?

オーリー
州兵が直接発言したことにより、アメリカがバイデン氏ではなく軍が実権を握っている可能性が濃厚となりました。

ケンジさん
なんか少しずつ、今の状況に納得できました。

オーリー
さらに先日から、支配層の力もどんどん弱まっている事件が起きています。

ケンジさん
そこが一番気になります!

オーリー
次に説明していきますね。

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ロンドン議事堂の火災や電通本社ビル売却から見える、支配層の弱体化とは。

オーリー
まずイギリスの議事堂であるウェストミンスターで火災が起きました。

ケンジさん
え、これってただの火災ですよ?というか、よく見たら議事堂で火災って何かおかしいですね!

オーリー
ロンドンは支配層の拠点であり、支配層の株式会社である「シティ・オブ・ロンドン」が存在する場所です。

ケンジさん
支配層の拠点が火災・・・・ますます何かありますね!

オーリー
さらに日本でもマスコミ洗脳機関の中心の1つである電通の本社ビルが売却が検討されています。

 
マスコミが洗脳機関である根拠については、こちらの記事をご覧くださいませ。

ケンジさん
電通の本社ビルが売却!?やはり何かありそうですね・・・・。

オーリー
さらに麻薬組織のトップがオランダで逮捕されました。

ケンジさん
むむむ・・・・ますます怪しい!

オーリー
オランダといえば、ほぼ同じタイミングで長いロックダウンにキレた国民が暴動を起こしました。

ケンジさん
これらがほぼ同じタイミングで起きた・・・・うーん、これって「陰謀論」と片付けたいところですが・・・・事実なら無視できないですね!

オーリー
まず麻薬組織のトップが今頃逮捕された理由ですが、これまで警察と支配層は癒着していて麻薬は「黙認」されていました。

ケンジさん
それなのに、今さら麻薬組織のトップが逮捕されたなんて変ですよ!

オーリー
つまり、ここから支配層の力が弱まっている可能性があります。

オーリー
麻薬や人身売買といったものは支配層にとって大きな資金源でした。

ケンジさん
どれも悪魔じみてますねぇ。

オーリー
しかしウェストミンスターの火災、電通ビルの売却、明らかに支配層の大きな拠点が破壊されていると感じます。

ケンジさん
あ!つまり麻薬トップも逮捕されたことで、支配層の資金源も断たれる可能性があるということですね!

オーリー
そしてトランプ陣営は「自らが一番強いときに弱く見せる」という作戦を取っています。

オーリー
バイデン氏が何の権力もない大統領になったあと支配層は狂ったように喜びましたが、その隙をトランプ陣営が突いたことで一気に支配層が弱体化した・・・と考えれば辻褄が合うと思います。

ケンジさん
たしかに、仰る通りです!

オーリー
就任式の前には多くの国のトップが解散するなど、明らかに「陰謀論」では否定できないことが連続して起きています。

ケンジさん
そういや、南極でも大きな地震がありましたよね!?

ケンジさん
南極で地震なんて、これまで報じられたことないですよ!

オーリー
今世界や日本で起きている地震は、支配層の地下施設の破壊の可能性があります。

オーリー
もちろん南極の地震も「ただの自然地震じゃないか!」と言われればそれまでですが、これらの不審な事件が多く起こるタイミングで起きたのであれば無視はできません。

ケンジさん
まだ100%確信はできませんが、トランプさんは裏で大きく動いてるかもしれませんね。

ケンジさん
でもでも、結局これだけの事実が起きても僕の周りは「なんだよ陰謀論野郎」とバカにして聞いてくれないんです。

ケンジさん
なんでみんな陰謀論と決めつけて、考えないんでしょうか・・・?

オーリー
次に説明していきますね。

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「陰謀論」と決めつけるだけではもったいない!自分で調べることの重要性とは。

オーリー
これまでの僕の記事を読まれて、「オーリーは陰謀論言ってるだけろ」と思われている方もいると思います。

オーリー
もちろん僕の意見や考えを押し付けるわけじゃないので、納得できないならそれでも大丈夫です。

ケンジさん
うむむ。

オーリー
しかし、もし「なんだよ陰謀論じゃねーか!」と思うなら、陰謀論というレッテル貼りだけで思考停止するのはもったいないと思います。

ケンジさん
たしかに・・・・・それじゃ、思考停止でテレビ見続けてるのと何も変わらなさそうですね。

オーリー
なので陰謀論と決めつける前に、まずは自分で調べてみることをおすすめします。

ケンジさん
何でも調べてみないとわからないですね!

オーリー
もともと「陰謀論 = くだらない」というのは、支配層が自ら知られたくないことを国民が触れないように作った概念です。

オーリー
もし陰謀論と確定させたいのであれば、とことん「これまで起きた出来事に支配層は一切関わっていない」ことを調べて証拠をまとめてみるといいと思いますよ。

ケンジさん
というか、今起きている一連の出来事が「100%裏はない」と証明する方が難しそうですね!

オーリー
今起きている情報はツイッターやYoutube、他にも検閲のない検索エンジンDuckDuckGoで調べることができます。

オーリー
なので、自らで何が本当なのかとことん調べていくことが重要です。

ケンジさん
オーリーさん、すごく大事なことを教えてくれてありがとうございます!

ケンジさん
僕ももっと調べて世界を見ていきます!

 

今回はパウエル軍事弁護士アメリカ共和国復活発表したことや、ロンドン議事堂火災オランダ暴動電通本社ビル売却麻薬組織ボス逮捕から支配層の力が一気に弱体化している可能性について考察しましたが、いかがでしたか?

テレビ新聞などが情報を流す情報戦争の中で「真実」の情報をつかむキッカケとして活用してくださいね!

 

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最後までお読みいただきありがとうございます。

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